【NASA会見】宇宙人がいる可能性のある惑星7個発見wwwww

NASA、7つの地球サイズ惑星を39光年先に発見

  • NASAが地球に似た惑星が7個あるのを発見したと発表
  • 7個の惑星は水が存在できる可能性があると見られています
  • 地球に似た惑星が、1つの恒星の周りで7個も発見されたのは異例だということです

 

宇宙人発見しましたとかだったらと淡い期待をしていた(´・ω・`)


生命が存在可能な惑星7個、NASAなど発見

  • NASA=アメリカ航空宇宙局などの国際研究チームが、太陽系の外にある恒星の周りに、地球に似た惑星が7個あるのを発見したと発表しました。
  • 「スピッツァー宇宙望遠鏡を使って、地球の大きさの惑星が7個回っていることが分かりました。居住可能になるかもしれない世界がいくつあるのか、想像してみてください」(国際研究チームの会見)
  • 国際研究チームの発表によりますと、地球から39光年離れた小さな恒星の周りを少なくとも7個の惑星が回っていることが分かったということです。この恒星は太陽よりも小さく、温度が低い星で、周りの7個の惑星は水が存在できる可能性があると見られています。
  • 特に、内側から数えて4番目から6番目までの3個の惑星については水が存在しやすい環境で、海や大気圏が存在する可能性もあるとしています。地球に似た惑星が、1つの恒星の周りで7個も発見されたのは異例だということです。

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アメリカ航空宇宙局 – Wikipedia

アメリカ航空宇宙局(アメリカこうくううちゅうきょく、National Aeronautics and Space Administration, NASA)は、アメリカ合衆国政府内における宇宙開発に関わる計画を担当する連邦機関である。1958年7月29日、国家航空宇宙法 (National Aeronautics and Space Act) に基づき、先行の国家航空宇宙諮問委員会 (National Advisory Committee for Aeronautics, NACA) を発展的に解消する形で設立された。正式に活動を始めたのは同年10月1日のことであった。
NASAはアメリカの宇宙開発における国家的努力をそれ以前よりもさらに充実させ、アポロ計画における人類初の月面着陸、スカイラブ計画における長期宇宙滞在、さらに宇宙往還機スペースシャトルなどを実現させた。現在は国際宇宙ステーション (International Space Station, ISS) の運用支援、オリオン宇宙船、スペース・ローンチ・システム、商業乗員輸送などの開発と監督を行なっている。
宇宙開発に加えてNASAが帯びている重要な任務は、宇宙空間の平和目的あるいは軍事目的における長期間の探査である。人工衛星を使用した地球自体への探査、無人探査機を使用した太陽系の探査、進行中の冥王星探査機ニュー・ホライズンズ (New Horizons) のような太陽系外縁部の探査、さらにはハッブル宇宙望遠鏡などを使用した、ビッグ・バンを初めとする宇宙全体への探査などが主な役割となっている。2006年2月に発表されたNASAの到達目標は、「宇宙空間の開拓、科学的発見、そして最新鋭機の開発において、常に先駆者たれ」であった。

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1: ジャム速ニュース jamsoku-news
夢のある話だが、光速でさえ往復80年。今の技術では人間が行って調査するのは不可能だね。

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
そもそも生命には水が必要だと誰が決めたのだろうか。
その概念に当てはまらない全く別の生命体がいることもあるのでは?

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
何か夢があってワクワクするね♪

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
大気があるかどうかわからないのに、雲つきのイメージ画像はちょっと先走りすぎ。

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
この話宇宙人からすれば侵略だよね。そんな都合よく技術があっても住めるわけない。

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
想像してみて下さいって…
それしか出来んわ!

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
ワープがないと無理だな。
行くまでに寿命くる。

 

8: ジャム速ニュース jamsoku-news
ロマンある話だけど、本当?って気もする

 


9: ジャム速ニュース jamsoku-news
子供の頃は太陽系の近くに生命が存在する可能性がある星があるなんて情報もなかった。日進月歩で科学は進化していくからあと数十年したら100光年位なら有人で探査出来るのでは。
いや出来るように塗ってて欲しい。

 

10: ジャム速ニュース jamsoku-news
夢のある話だね。
エンタープライズの乗組員として行ってみたい。

 

11: ジャム速ニュース jamsoku-news
勘違いしやすいけれど、39光年といっても、光速で移動できる技術が人類にはないので、たとえ片道でも今の技術ではひとりの人間の生きている時間では到底到達できないということなんだろうな。

 

12: ジャム速ニュース jamsoku-news
光の速さで行って帰ってきて80年かかるんじゃあ調査はちょっと厳しいな…

 

13: ジャム速ニュース jamsoku-news
結局、そんな話か。
第九惑星発見かと思った。

 

14: ジャム速ニュース jamsoku-news
宇宙人はここからUFOで来ていたんだね。

 

15: ジャム速ニュース jamsoku-news
だからと言ってオレの人生に変わりはない

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だからって俺の人生に変わりはないってコメントにお茶ふきそうになった(´・ω・`)

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