密猟されるライオンが密猟者にした「復讐」がヤバイ…

南アフリカ北部の有名な野生保護区「クルーガー国立公園」付近の禁猟区で人の頭部などが見つかり、密猟者らしき男がライオンの群れに食われたことが明らかになった


体のほとんど食べ尽くすも「頭」だけ残し

ライオンに食われ、ほぼ頭部だけになった遺体の近くには銃弾の込められた狩猟用ライフルと複数の銃弾があったという。
現場のあるリンポポ州では近年、ライオン密猟が増加。アフリカ内外の伝統医療でトラの骨の代用品として、ライオンの骨や臓器が使われるため密猟されているらしい。

昨年1月にはリンポポで、毒を盛られ、手と頭が切り落とされた雄ライオン3頭の遺体が発見されていた。

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ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
正直、よくやったと褒めたくなる。
密猟者にはこれでも償えない罪があるので。

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
被害者という表現に疑問を覚えるくらい自業自得。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
他の方のおっしゃる通り
因果応報、自業自得です。
恐怖、痛み、苦しみはあったかと思うけれど、狩られるライオンもまた同じ思いをしてるのだから。

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
密猟者たちの反撃に合わなかったらいいけど。
ライオン🦁さん、がんばって。
密猟なくなってほしい。
頑張れ、野生動物たち

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
全く気の毒と思えない
自業自得だし、ライオンはよくやった

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
食べられても仕方の無いことをしてる。
ライオンよくやった。えらい。

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
 仕方ない


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頭だけ残してっていうのがなんかすごい