ドラマ金八先生の反日思想がヤバイ!今だったら人権問題で訴えられかねない内容だ・・・

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金八先生で随所に反日思想 今なら悪質ヘイトスピーチも

記事によると

  • 国民的学園ドラマとして人気を博した『3年B組金八先生』。だが、現役の公立高校校長・森虎雄氏は「先の大戦を日本の侵略戦争と断じ、反自衛隊を訴えた金八先生は若者に誤ったメッセージを送った」という。
  • 武田鉄矢演じる中学教師の坂本金八が教え子の悩みに体当たりで応える感動物語だが、気になったのは随所に登場した「反日思想」だ。
  • 最たるものは1982年10月放送のスペシャル版「贈る言葉」である。 視聴率33%を記録したこのスペシャル版では、桜中学を卒業した教え子が同窓会を計画するのだが、物語の最中、弥市という体格の良い男子生徒が「高校を出たら自衛官になりたい」と口にすると、和やかなドラマの様相が急転。おどろおどろしい音楽が流れ、顔面蒼白の金八先生が「弥市が自衛隊……」とうめく

    その後、多くの登場人物が自衛隊を「攻撃」するこんなセリフを次々と呟く。

    〈自衛隊と言っているけど、ありゃ軍隊だろ。軍隊なんてものは、戦争するためにあるんだろ〉

    〈私、やだ。弥市に鉄砲、持たせるなんてこと。自衛隊の練習、ほらテレビで見たでしょう。あれはまるで戦争よ〉

  • 「教え子を戦場に送らない」は日教組のスローガンであり、君塚校長の言葉は典型的な日教組の主張である。国民的な学園ドラマで政治的なスローガンを垂れ流すのは、放送の公共性に鑑みて問題ではないか。
  • しかも視聴者の中には親が自衛官という生徒もいたはずだが、その子の心境をまったく考えていない。今なら自衛隊関係者の人権問題にまで発展しかねない、悪質なヘイトスピーチと言えるだろう。

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みんなの反応

・自衛隊の有り難みの知らない恩知らずって多いね。公務員は何をしても叩かれる運命か。

役者の個人的な信条がどうであれ、そういう内容であれば演じきるのがプロの仕事でしょ。そこに文句つけてもしゃあない。>武田鉄矢らに質問したいね、この件は。

・ネットが主流になるまでテレビ番組はだいたいこういうのがベースだったからな。まぁ今となっては一種の経験だろう。未だに鵜呑みにする阿呆は少数派だと思う

・金八先生は当時漠然と肌に合わず数回で見なくなってそれ以降も全く見なかったが、成る程と思うわ。

今更とはいえ…自衛隊と自衛官、更に彼らの家族への偏見に満ちていた番組内容である事を堂々と批判出来る世の中になった事に感謝。

・日教組ズブズブな奴だとリアルでこんなんだったからなぁ 授業中に日教組の事をボロクソ言ってた社会科の先生も居たけどw

・(´・ω・`)別に間違った事も言ってないけどね。どんなに取り繕ったって自衛隊は事実上軍隊だし。むしろ日教組思想の再現度が素晴らしいと褒めて差し上げるべき

・かんがえすぎ

・今の日本の問題は戦後教育のせいだな

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脚本家の思想が影響しちゃう場合もあるだろうしね・・