【深イイ話】キンコン西野流「嫌われてもOK」な仕事術

西野亮廣

キンコン西野流「嫌われてもOK」な仕事術

img_d9c5913ff741b85b36ec7d8238d7a94d499963

記事によると

  • 「会社からの給料=ストレスの対価」という考えを改め、「仕事になるまで遊ぶ」ことが重要だと語る、お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣氏。また、これからは「影響力のある個人」の時代が来る以上、肩書に縛られて活動を限定することはありえないというのが、彼の主張だ。
  • 「自分のことが嫌い」って言う人が10億人いようが、60億人いようが、関係ない。僕だったら、ライブに足運んでくれたり、本を買ってくれて、自分の活動に興味ある人、「好き」って言ってるくれる人の数しか、計上しません。
  • 学校とか会社で、「みんなこっち行ってるけど、自分はこっちに行きたい」ってやって外に飛び出そうとしたら、迫害を受けてすごい叩かれたり、足引っ張られたりした人って、もう日本に何十万人、何百万人といると思うんですよね。だから、僕は自分が率先して外に出ていって、世間から叩かれるところも見せて、転んだところも見せて、持ち直してもう1回うまいことやってるところも全部見せる。
  • それで、多くの人に「あっ、もしかしたら自分もいけるかもな」と思われて、その人たちに「西野、ありがとうね!」ってすごく感謝されたら、その時は「信用面積」がだいぶ広がってると思うんです。誰の代弁者になるかということも決めちゃって、自分を好きになってくれる人たちからの信用さえあれば、なんとでもなるのではないでしょうか。
  • 西野さんの生き方に励まされる人は、きっとこれから増えてくると思います。「魔法のコンパス」を使って、「道なき道」を拓いていくことを、ぜひ、これからも。

詳細はコチラ

西野亮廣 – Wikipedia


西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年7月3日 – )は、日本のお笑い芸人、絵本作家。お笑い芸人としては本名の西野 亮廣(にしの あきひろ)名義で、漫才コンビキングコングのツッコミ、ネタ作り担当でとして活動。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ。
兵庫県川西市出身。兵庫県立川西緑台高等学校卒業。吉本興業所属。身長173cm、体重57kg。

概要

名前の「亮廣」(「あきひろ」)は、『三国志』の「諸葛亮(しょかつりょう)」から「亮」という字をとった。父親が大の三国志好きで、賢い子になるようにと付けた。「廣」は画数で縁起がいいからである。主演映画『ガキンチョ★ROCK』での「コウメイ」という名前も諸葛亮の字「孔明」に由来する。
川西市立多田東小学校、川西市立多田中学校を経て、兵庫県立川西緑台高等学校を卒業。
1999年、梶原雄太とキングコング結成。主に漫才をしている。吉本総合芸能学院 (NSC) に22期生として入った時は、別の相方と「グリーングリーン」というコンビを組みボケを担当していた。
2001年、『はねるのトびら』のレギュラーに選ばれる。番組内ではツッコミ役であり、進行を務めることが多い。
2005年7月、フジテレビ月9ドラマ『スローダンス』でドラマデビュー。本来標準語で記載されている台本を自ら関西弁に直していた。同年秋からソロトークライブ『西野亮廣独演会』を月一で開催。

絵画を特技としており、美術教師に美術大学進学を勧められたが、小さい頃からお笑い芸人になることしか考えていなかった。単独ライブでも舞台セットには彼の絵の拡大パネルが使用されている。2005年3月には『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』で初めてテレビ番組のセットをデザインし、その後も『大キングコング 情熱!しゃべり隊!!』の舞台イラストを手掛けた。また、『メレンゲの気持ち』のコーナー「ありえないグランプリ」での本の表紙のイラストを描いた。
タモリからのアドバイスをきっかけに絵本作家を志し、独学で絵を学ぶと、約5年の月日をかけ制作した初の作品となる絵本『Dr.インクの星空キネマ』を2009年1月26日に発売、にしの あきひろ名義で絵本作家としてデビューした。2010年1月25日には2冊目の絵本『Zip&Candjavascript:void(0);y -ロボットたちのクリスマス-』を出版、銀座では完成記念個展も開かれた。2012年11月にはタモリの原案による3冊目となる絵本『オルゴールワールド』を上梓した。

みんなの反応

・そんなに偉い人だったっけ?

・良くも悪くもネット上でネタにされるだけ認知度は高いよね

嫌われるより、関心をもたれない方がつらいかもね。

・こう言う人に限って他人の評価をすごく気にするんだよな(笑

・仕事とか、やっていることが嫌いなんじゃない。
人として嫌い

・まずこの写真を見て嫌悪感を覚える。

・とんな人でも100%好かれてる事はないと思うので、ポジティブな考えで良いと思う

・嫌われるほうに問題ある場合もあるけど、嫌う方に問題ある事も多々あるとは思う。

・成功した人が言うセリフ

自分1人ならそれでもいいけど。守るものや愛する人への影響を考えるとそうもいかない、ってのが普通の人は考えるんです。

・いちいち気にしない方がいいね

・才能があって嫉妬されるのと、才能がないのに取り上げられるからムカつかれるのとは全然違うと思うよ。

・君より淳の方が嫌われている。

・いい考えかもしれないが、芸人としてまったく面白くない。

・もう十分に嫌われてます

この人って本当面白くないよね。見かけた事あるけど態度悪かったし嫌われるのは仕方ない

・嫌われても、本は売れてる。

・最近は 西野よりオリラジ中田のほうが気持ち悪い

こちらの記事も要チェック!


喋り方とかどうしても好きになれない西野さん(´・ω・`)

関連記事