【悲報】週刊文春、調子に乗りすぎて“あのベテラン歌手”に訴えられるwwwwwwwwww

高橋真梨子、有村架純に激怒してなかった!週刊文春を名誉毀損で訴える構え

  • 週刊文春で歌手・高橋真梨子が「紅白司会の有村架純に怒った」と報じられたことについて
  • 所属事務所は「事実無根」とし名誉毀損で訴えることがわかった。文春によると高橋は有村が棒読みだったことに激怒したとのこと
  • 高橋の事務所取締役で夫のヘンリー広瀬氏(73)は「感謝しているだけ。人間性を疑われかねないことで見過ごせない。有村さんにも失礼」

 

これが事実無根なら相当ひどい


高橋真梨子、有村に激怒報道を否定 名誉毀損で訴え

  • 高橋真梨子(67)が11日発売の週刊文春で「紅白歌合戦紅組司会の有村架純に怒った」と報じられたことについて同日、所属事務所が「事実無根」として名誉毀損(きそん)で訴えることが分かった。
  • 同誌は、高橋のメッセージを有村が代読したが、高橋が読み方に不満を抱いて怒ったと伝えた。高橋の事務所取締役で夫のヘンリー広瀬氏(73)は「怒るなんてことはなく感謝しているだけです。人間性を疑われかねないことで見過ごせない。有村さんにも失礼」と話す。同誌は「記事には十分自信を持っています」としている。

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高橋真梨子 – Wikipedia


髙橋 真梨子(たかはし まりこ、1949年3月6日 – )は、日本の歌手、作詞家。旧芸名、高橋 まり。本名、広瀬 まり子(ひろせ まりこ)旧姓、髙橋。
広島県廿日市町(現:廿日市市)生まれ、福岡県福岡市育ち。うお座。駒沢学園女子高等学校卒業。夫はミュージシャンのヘンリー広瀬。スポーツ観戦を趣味とする。所属レコード会社はビクターエンタテインメント。所属事務所はザ・ミュージックス。

概要

父・森岡月夫は広島鉄道局、母・髙橋千鶴子は広島市内の銀行に、それぞれ勤務時の1945年8月6日、米軍の原子爆弾投下により被爆。戦後、国鉄を辞めてプロのジャズクラリネット奏者を目指した父は、朝鮮戦争下で米軍基地が多くジャズが盛んであった福岡に移り、まもなく当時1歳だった真梨子も母に連れられて博多に転居した。5歳の時に両親は別居、真梨子は母と博多に残る。父は広島に戻り、広島市内のクラブでジャズプレイヤーとして働いたが、入市被爆が原因で長らく後遺症に苦しんだのち37歳で亡くなった。
1972年に「ペドロ&カプリシャス」のペドロ梅村にスカウトされ、先代に次ぐ二代目ボーカルとして参加。翌1973年には「ジョニィへの伝言」「五番街のマリーへ」などがヒット。翌1974年末の「第25回NHK紅白歌合戦」では「ジョニィへの伝言」で初出場を果たした。
1978年に「ペドロ&カプリシャス」を脱退、「髙橋真梨子」としてソロ活動を始める。「あなたの空を翔びたい」でソロ・デビュー。以降「for you…」「はがゆい唇」「遙かな人へ」など数々の名曲を披露、また高橋自ら作詞を手掛けたりするなど、実力派歌手としての地位を確立した。
独立当初は音楽活動を重視し、テレビへの出演は自制していた。かつて『NHK紅白歌合戦』の出演依頼に対しても「大晦日にスケジュールを拘束されたくない」という理由で辞退したこともあるが、「桃色吐息」がヒットした1984年の『第35回NHK紅白歌合戦』にはソロ歌手として初出場を果たす(なお「ペドロ&カプリシャス」時代も含めると、高橋自身紅白出場は10年ぶり2回目)。2013年の『第64回NHK紅白歌合戦』は、ソロで29年ぶり2回目の出場を果たし、自身初めての紅組トリを務めた。トータル出場3回目で紅組のトリを務めるのは異例中の異例で、圧巻のステージをみせた。

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1: ジャム速ニュース jamsoku-news
高橋真梨子さんは、そんな事で激怒するような
器の小さな人ではないと思います。
書いたもの勝ちを許さない為にも
名誉毀損で、訴えるのは良い事だと思う。

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
高橋真梨子がそんな小さな事で激怒する?
それより、紅白もちょっと司会を考えた方がいい。
あんな若い子にさせてはダメと思う。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
事実よりオーバーに報道するのやめてほしい。
その自信はどこからきてるの?

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
怒ったという証明ができない限り本人が否定したら事実無根だろう

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
文春砲には期待はしているが、調子に乗り過ぎは良くない。

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
真梨子さんは そんな事で怒らんわね

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
しばらく世論が文春を甘やかす流れができてたけど、少し流れが変わりつつある気がする。

 

8: ジャム速ニュース jamsoku-news
そんな器の狭い人では無いと思っていたから安心した。

 

9: ジャム速ニュース jamsoku-news
今回は文春に勝ち目なし

 


10: ジャム速ニュース jamsoku-news
生で見ていたけどそこまで激怒するような読み方ではなかったと思うけど。

 

11: ジャム速ニュース jamsoku-news
高橋さんは大物です。そんなことで切れるとは思えない。
でも、司会はもっとちゃんとした人にやってほしいのは確か。
どーせ来年も嵐のだれかなんだろうけど。

 

12: ジャム速ニュース jamsoku-news
文春は少し調子に乗り過ぎじゃないの?
「文春砲」と持ち上げられて、正義の味方のつもりかね?
人生を狂わされた人も多いよね。
「叩かれる側にも問題あり」そんなの分かってるけど、ちょっとねぇ・・。聖人君子なんてそうはいないよ。

 

13: ジャム速ニュース jamsoku-news
金スマで高橋真梨子の特集を見たけど、この人はそんなことしないと思う。どっかの誰かさんとは違って

 

14: ジャム速ニュース jamsoku-news
激怒したことを本人が否定したらそれは激怒していないことになるのではないか?
自分の感情を証明できるのは自分しかいない

 

15: ジャム速ニュース jamsoku-news
全然気むずかしい人でもないし若手にも優しいしユーモアのある人だからそんなことで怒る人じゃないよw

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そんな小さいことで怒る器じゃなさそう(´・ω・`)

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