小室哲哉の妻・KEIKOが手術後に書いたメモがこれらしい…(画像あり)

週刊文春に看護師女性との不倫疑惑を報じられ、引退を表明した小室哲哉。
妻・KEIKOはくも膜下出血の後遺症により、大人の女性というより少女のようになったという。


KEIKOが手術後、意識を取り戻した当日に書いたメモ

くも膜下出血の手術をし、意識を取り戻した当日にKEIKOが書いたメモが以下。(メモ上部の日時などは小室が書いたもの)

入院中にKEIKOが書いたメモ。「globe」の文字もあるが、直後には書いたこと自体を忘れていたという

不倫報道の後の引退会見で小室は、自身の体調不良も明かしており、今後について記者の質問に以下のように答えている。

――体調不良ということですが、今後はKEIKOさんも介護が必要です。

何はともあれ、ホントに頭の中が混乱していて、どうしていいかわからない、正直。どうやって守っていくか、考えなければいけないが、今こうやってお話している報告が先だなと思ってお話している。今はまったく頭が混乱していてどうしていこうかなという気持ちです

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00000092-sasahi-ent&p=6

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ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
ここまで追いつめること?色んな意味で小室さんが心配。絶望がおかしな方向に向かなきゃ良いけど…と、つい思ってしまう。何でもかんでも不倫不倫不倫と、調子に乗っている週刊誌の罪は重い。例え倫理的に許されない行為だとしても、当事者同士の問題であって、赤の他人が面白おかしくズケズケと土足で掻き回すことではない。ましてや今回の場合、色んな問題を含んでいることぐらい想像がつく。残酷な週刊誌のやり口に嫌悪感しかない。

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
これは…
文春は謝罪すべきじゃないのかな…
残酷だよ…。
こんな報道ならいらない。報道の仕事ってなに?なんでもかんでもその人の人生に付きまとって首突っ込んで引っ掻き回して火を着けて…
文春次第では、小室さんもSMAPも壊れることはなかった…
少なくともあんな壊れ方はしなかった。
そう思います。
文春の活躍は認めるけど、逆に、失敗も認める出版社であって欲しい。
人道的にみて、『これは違う…しくじった。』と思う心があるなら謝罪すべきだし、傷を負わせた人のダメージ回復に出来る限りの尽力をしてほしい。
書きっぱなしで書き逃げするんじゃなく、責任取るべきだと思う。
報道人なら報道人らしく報道の場で。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
真相がどうであれ、回りが騒ぎすぎ。鬼の首取ったごとくやんややんや。
ほとんどの人には関係ないこと。
かわいそうに。

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
何だか切なくなる。
あれだけ栄華を極めた人がここまで晒して上で、引退しなければならないのかと。
知る権利という名の元にここまで人を追い詰めていいのかとも思う。

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
そりゃ疲れ果てる時もあるよ
これを叩ける人がどんな聖人君子なんだろうか

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
不倫の扱いが人によって違いすぎる。
知っているところでは松方弘樹や渡辺謙だって、奥さん患った時期が不倫と重なってましたよね。
引退を考えてた小室かも知れないけど、不倫の釈明会見で引退を口にした小室の疲労も汲み取らなくてはいけない。
KEIKOが理解出来ない病状を逆手にとって公にさらす状況に追い込んだマスコミは、不倫より罪が重いと感じる。
これで小室が亡くなったら、どう償えるの?
今回ばかりは、行き過ぎの報道です。

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
話してくださってありがとうございます。そこまでする必要ないのに。それだけでも誠意がある。KEIKOとの生活のためにA子さんとの時間が必要だったのではと思うと、不倫なんて言葉で片付けられない。世の中、善か悪かで分けられない事もある。


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