【論破】はるかぜちゃんの「いじめ論」がぐう正論と話題にwww

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【論破】イジメ側が悪い!はるかぜちゃんの「いじめ論」が的確過ぎると話題に!

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記事によると

  • イジメというものは、人間のみならず生物において優劣をつけるために発生するごく自然な現象です。弱肉強食の中で、残念ながら弱いものは強いものに取り込まれてしまいます。
  • 人間の世界では弱いものを保護する仕組みがあるのですが、それが完全ではないのでその隙間にイジメが発生してしまうのです。ということで彼女の理論が話題です。
  • あの一時期話題となっていたタレント「はるかぜちゃん」。彼女が一旦ツイッターをやめたが再び最近開始し話題となっているのは、やはりネットでの「いじめ」が多く、そして彼女がもつ独特な個性が彼女を良しとしない人間が多くなってしまい結果的にイジメに繋がったのだろう。さて、彼女の発言によると、いじめは「いじめる側」が問題だといいます。
  • 結果的に「いじめる側」が変わらなければイジメはなくならない。そんなアタリマエのことではありますが、現実すべての人間がイジメを辞めるようなことは難しい。少なくとも、子どもから大人まで幅広く発生するイジメは、どこからどこまでがイジメなのか、判別つきにくい。
  • とは言え彼女なりの意見が反響をよんでいるということは事実で、多くのユーザが共感している。

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春名風花(はるかぜちゃん) – Wikipedia

はるかぜちゃん

春名 風花(はるな ふうか、2001年2月4日 – )は、日本の女優、元子役、タレント、声優。愛称は、はるかぜちゃん。神奈川県出身。プロダクション・エース所属(預かり)。

人物

好きなタレントは中川翔子、指原莉乃で、好物は天下一品の「こってり」。
3歳で携帯電話を買い与えられてブログを書くようになり、当時の所属事務所クレヨンでのブログも自分で更新していたという。2010年12月、Twitterにおいて東京都の青少年育成条例問題に言及して注目を浴びた。主なネットツールは携帯電話で、パーソナルコンピュータではニコニコ動画でアニメ作品を見る程度である。なお、ネット掲示板2ちゃんねるについては、過去に母親がプリントアウトしたものを見たことはあるものの、フィルタリングソフトにより閲覧を制限されているため、基本的には閲覧していないという。
Twitterやインタビューでは自らを「僕(ぼく)」と言う一人称を使い、他に自分自身のシンボルとして『(ω)』という顔文字を多用する。
声優を目指しており、小学5年生から中学2年生の間、日本ナレーション演技研究所のジュニアクラスに所属していた。
2015年1月に大塚周夫の訃報に触れ、その長男である大塚明夫と会っていたことに言及したが、後に明夫と周夫の名前を混同していたことを明かし謝罪する。明夫はこのミスについては寛大な態度を示したものの、一部のファンやユーザーから非難や中傷が寄せられたため一時的にTwitterアカウントを閉鎖した。翌月2月、事務所移籍の発表と同時にTwitterアカウントを復活させた。同年7月、Twitterへの投稿を終了しアメーバブログ『ふわふわふうか』に移管すると発表した。2016年2月4日、Twitterへの投稿を再開し、「ハイパーメディア一般人」になったと告げた。杏林大学教員(当時)の平岡厚は、Twitterでの発言に対して、東京都青少年育成条例問題での意見表明の時より、賞賛する読者と反発する読者に分極する傾向があると指摘し、その社会的背景について論じている。

みんなの反応

・いじめはなくならない、だから逃げればいい、でも日本の特に学校は本当に逃げ場がない

当時はるかぜちゃんをいじめてたのは「いじめたいから」というよりも「嫉妬」なんだよ 大人になっても他人の足を引っ張りたいカスはいる

・はるかぜちゃん久しぶりに見たけど美人さんになってまぁ・・・

・いじめる側は特に悪い事と思ってないんだよね。こっちは呪い殺してやるって思うぐらい記憶に残ってるのに、あちらさんは忘れてそう

・なにこの子かっこいい

人が人と関わる限り、絶対にいじめはなくならない。

・そもそもいじめる側がいじめなければ変わる必要も無いんだがな。そうゆう面ではいじめる側が変われば一番早い

・ぐう正論。強くなりたいね。

つまりだれしもイジメられる要素を持っているってことでしょ!はるかぜちゃん結婚してwwww

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子育てしてるとイジメについて本当に改めて考えさせられる(´・ω・`)

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