『3月11日に寄せて』稲垣吾郎、香取慎吾、草なぎ剛のメッセージ動画が話題

香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎が3月11日、7年前に起こった東日本大震災で被災した人々へ動画で気持ちを伝えた


3月11日に寄せて

3人は震災から7年が経ったことを振り返り、当時の話を神妙な顔つきで語った。
そして、最後には「行こうね!」と再び被災地へ行くことを香取が提案。草なぎと稲垣も「そうだね」と、力強く頷いた。

3人がSMAPとして活動していた頃はソフトバンクの孫正義らと東日本大震災復興支援財団を設立。冠番組だった「SMAP×SMAP」でも番組の最後で寄付を呼びかけ続けていた。

9日には岩手日報に「東北への思いを忘れず、東京から愛をもって笑顔を送り続けたいと思います」とメッセージを寄せていたという。

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動画


ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
スマスマでも最後の最後まで5人揃って義援金のお願いをしてましたよね。

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
有言実行の人達だから、これからもずっとずっと色んな角度から支援されるのだと思います。
私達も彼らを見習わないといけないですね。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
SMAPに励まされた人たちがたくさんいる。
今は元SMAPになったけど、それでも変わらないものがある。

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
ずーっとかわらない彼らの想いがうれしい

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
三人には頑張ってほしいし、応援してます。
中居くんも木村くんも寄付募りたいだろうな!

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
時間が経ちみんなが忘れられてしまうことが一番怖い。被災地への思いを継続するためにもSMAPの呼びかけは、本当に意味深いものだったと思う。解散を余儀なくされても、こうしてまた支援を継続しているということを発信できる場がもてて、本当に良かったと思う。

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
ずっと気にかけていたんだろうな。


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忘れないってことが大事だね…SMAPすごいな