8年間、水分すら取らず「フルーツしか食べない」生活を送った男性→腸内環境がとんでもないことに…

元東大教員・中野瑞樹は8年間、水すら飲まずフルーツだけを食べる生活を続けているというが、腸内環境を調べたところ驚くべき変化が起きていたという


別の人類に進化…?

中野は4月17日放送の「マツコの知らない世界 春の2時間スペシャル」に出演。
8年間のフルーツ生活で体に起きた変化について語った。

前回の登場以来、中野はネットで死亡説が流れてたりしていたが、実はこの2年ほどの間に人類の進化に寄与するかもしれない腸内環境になったという。
中野によれば、果実食中心のためたんぱく質の摂取が足りていない中野の腸内には空気中の窒素をタンパク質に変える菌が確認できたといい、大学の研究者も「一般の人と全く違う」と驚愕したほどだとか。

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ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
人間に限らずだろうな やっぱり食べ物は生き物の形を作る これまた可能性の現れだ

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
ふぇーっ!信じられない!!

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
は??? 空気中の窒素をタンパク質に変換? その菌くれ!!

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
人間の身体って凄えなあ……w

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
そんな金はない…

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
ビタミンB12とかD3とか大丈夫なんだろうか?とても興味深い。

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
これがいいのか悪いのかを知りたい。


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人間の腸ってすごい…生き物ってすごいんだなー