南極で100年前の「フルーツケーキ」発見→しかもコレ、今でも食えるらしいwwwwww(画像あり)


南極で100年前のフルーツケーキ発見!「完全な保存状態」で見た目、香りには問題なし、今でも食用可能

  • ニュージーランドの団体「Antarctic Heritage Trust」が南極から100年前のフルーツケーキが発見されたことが発表された。保存状態が良く、現在でも食用可能だという
  • 1822年に創業したイギリスのメーカーHuntley & Palmers社製のフルーツケーキで、同国の探検隊が1910~1913年に行ったテラノバ遠征の際に持ち込み、アデア岬に残したものと推測されている
  • 包み紙、金属ケースに覆われたまま完全に保存されていたといい、見た目、香りには問題なし。現在でも「(ほぼ)食べられる」状態を維持しているとのこと

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包み紙はヤバイけど中身は普通にうまそうだ…




みんなの反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
発掘が早すぎたかな。
逆に1000年後とかの方がロマンがあった

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
ブランデーケーキなら付加価値付いたかもね。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
100年前とはとても見えないです

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
食用可能は驚き。

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
風味自体はどうかな…
究極の冷凍保存だね。
いや、南極か。

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
天然の冷凍庫な訳ですね。Huntley & Palmersは錫の金属ケースに入れて、その当時海外遠征向けのパッケージしてたみたいだけど、今回その包装が役に立ったんだろうねぇ。

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
景気付けに良さそう

 

8: ジャム速ニュース jamsoku-news
よし、見なかったことにして、900年後にもう一度発掘しよう
もう、美味しく頂いた後なのかな

 


9: ジャム速ニュース jamsoku-news
クッキングシートが既にあったんですね。。
今とあまり変わらないわ。

 

10: ジャム速ニュース jamsoku-news
本来ならば、スコット隊が帰路に立ち寄り、補給していたかもしれないデポ。幾つかの判断ミスと不運が重なった結果、彼らは沿岸までもう少しの地点で力尽きたのだった。
スコット大佐をはじめ、当該探検で遭難した5人の探検隊員のご冥福を、改めてお祈り申し上げる。

 

11: ジャム速ニュース jamsoku-news
この見た目はシナモンとかブランデーの味がするアレかな
香りは新鮮そうに感じるかもしれないけど
スポンジ部分は卵とかミルク使ってるからなぁ…危ない気がする 笑

 

12: ジャム速ニュース jamsoku-news
フルーツケーキ自体、ウェディングケーキで、一年後に食べるように保存性にとんでるから、ブランデーを塗って、電子レンジでチンしたら、美味しいと思う。

 

13: ジャム速ニュース jamsoku-news
トリコのセンチュリースープがあったグルメショーウインドウを思い出した

 

14: ジャム速ニュース jamsoku-news
レイズンをブランディ―に漬けたパウンドケーキだと思う。子供の頃よく食べたなぁ・・。焼いたらブランディ―のアルコール分は飛ぶけど、味はブランディ―のまま。ブランディ―が入っていれば保存率は上がると思う。自分にとってはブランディ―フルーツケーキはおふくろの味だ・・。

 

15: ジャム速ニュース jamsoku-news
元に戻して、又100年以上後に発見して欲しい。

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フルーツケーキうまいよね(*´∀`*)

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