【斬新】ガリガリ君リッチ新フレーバーはまさかのパンwwwww【画像あり】

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「ガリガリ君リッチ メロンパン味」香ばしいメロンパンの味を再現した史上初のパンフレーバー

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記事によると

  • 「ガリガリ君リッチ」の新フレーバー「ガリガリ君リッチ メロンパン味」が、2016年11月15日(火)より全国で発売される。
  • 2012年発売「コーンポタージュ味」、2013年発売「シチュー味」、2014年発売「ナポリタン味」の“衝撃三部作”の完結から数年。今回「ガリガリ君リッチ」から新作としてデビューするのは、アイスからは想像出来ない史上初の“パン系”フレーバーだ。
  • ローストしたバターを配合することで香ばしさを演出したメロンパン味のキャンディーに、メロンパンの皮(クッキー)とシャリシャリとしたカスタード風味のかき氷を混合して入れることで、食感も楽しく仕上げた「ガリガリ君リッチ メロンパン味」。
  • まるで焼きたてのような香ばしいメロンパンの風味を再現するべく開発された、前代未聞のユニークなアイスキャンディーとなっている。

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ガリガリ君 – Wikipedia

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ガリガリ君(ガリガリくん)は赤城乳業が製造、販売する氷菓。同社の登録商標(第2604431号ほか)。

概要

1981年に販売開始。以来、赤城乳業の看板商品となり、日本の氷菓の人気商品の一つとして有名となる。
製造方法は「薄いアイスキャンディーの膜(シェル)を作り、その中にかき氷(コア)を入れる」という手法を採用。中に入れるかき氷は同社において「ガリガリ氷」と呼称され、当初大きな粒であったが、年々技術向上によって小さな粒に変更されたことや、2002年には「安心・安全」を打ち出して増粘安定剤を天然ペクチンに変更し着色料は合成品の使用を一切止めるなど、その方針に沿った食品添加物を使用したことにより、ソフトな食感に変移している。
製造本数は年々右肩上がりで、2013年度の総販個数は史上最高の4億7500万本を記録。日経BPコンサルティング「ブランド・ジャパン2014」ではコンシューマー部門(BtoC編)総合第14位、総合力上昇ランキング8位にランクインした。
売上は基本的に夏高冬低傾向となっており、年間通じて7月が一番が多くて2月が一番少なくなっている。
ガリガリ君の知名度を押し上げる一因となった特徴的なCMソング「ガリガリ君のうた」はポカスカジャンが作詞・作曲し、歌も担当しており、2003年8月20日にはCD化された。

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