マジ?!関西の鉄道ルールが関東と違いすぎる件・・・

「関西ならではの鉄道ルール」 が話題に

ざっくりまとめると

  • 一番有名なのは、「エスカレーター、左を空ける?右を空ける?」
  • 6号車が女性専用車。さらに平日は終日・・・
  • 環状線「乗っていれば一周していつかは着く」山手線とは違いすぎ、何気なく来た列車に乗車するというのはあまりにも危険

 

覚えておかないと(´・ω・`)

 

関東人が戸惑う「関西ならではの鉄道ルール」

  • 普段東京に暮らしていると、時折出張や旅行で関西に行った際に何かと戸惑うことが多い。食文化や街中を飛び交う関西弁(当たり前だが)などもそうだが、意外と困ってしまうのが“鉄道の違い”ではないだろうか。
  • 関東地方ではエスカレーターを歩く人のために右側を空けるのが一般的。一方、関西では左側を空けるのが一般的だ。
    本来はエスカレーターを歩くのはNG。安全に支障をきたすこともあるので、関東でも関西でも急ぐ人は階段を使いましょう。
  • 新大阪駅で新幹線から地下鉄御堂筋線に乗り換える人は多いだろう。そんなみなさんに注意してほしいのは、女性専用車の位置。関東地方では、女性専用車を導入している多くの路線で“編成の端”が専用車となっている。さらに時間帯も朝のラッシュ時限定。ところが、地下鉄御堂筋線は10両編成のほぼ真ん中、6号車が女性専用車。さらに平日は終日だ。
  • 関東地方ではJRも私鉄も同じ駅名だったら乗り換えできるのが当たり前。JRでも京王線でも小田急線でも新宿駅は新宿駅だ。ところが、古くからJR(国鉄)と私鉄各線が競合関係だった関西では事情が違う。
  • まあるい緑の山手線は全列車が環状運転をしている(一部池袋行き・大崎行きがあるが)。では、大阪のJR大阪環状線も同じように、路線名の通り環状運転をしていると思ったら大間違いだ。

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10: ジャム速ニュース 2016/12/01(木) 22:12:42.62 ID:hbiH/8eg0.net
駅の導線がぐちゃぐちゃな所かな
右側通行だったり左側通行だったりめちゃくちゃだからかな