【カッコイイ】事前告知一切なしでハイスタが16年半ぶりに新曲発表きたあああああああ!

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ハイスタが事前予告なしでいきなり新曲を発表!

ハイスタ16年半ぶり新作ゲリラ発売 事前プロモ一切なしで配信時代に対抗

記事によると

  • 人気ロックバンド・Hi-STANDARDが5日、2000年4月の『LOVE IS A BATTLEFIELD』以来約16年半ぶりとなる4曲入りシングル「ANOTHER STARTING LINE」を発売する。
  • 4日にはすでに店頭に並び始め、CDショップで偶然発見したリスナー、ファンからの歓喜の声がSNSを駆け巡っている。

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Hi-STANDARD – Wikipedia

Hi-STANDARD(ハイ・スタンダード)は、日本のパンク・ロックバンド。PIZZA OF DEATH RECORDS所属。略称はハイスタ。

概要

活動概念として、一貫して見受けられるのが「非大衆性/アンチメジャー」である。これは1980~90年に出現したパンク/ロックジャンルのバンドの大部分が、地道なライブハウス活動を経たのち大手レコード会社にスカウトされ、大衆的な商業戦略によりテレビの音楽番組やバラエティー番組に出演し、一時的に持ち上げられ、人気・商業価値の下降とともに契約を切られて解散していく「バンドブームのバブル崩壊時代」の悲惨な経緯を当時ライブハウスで働いていた横山がリアルタイムで見ていた事が起因になっている。

1990年代初期、アンダーグラウンドと位置づけられていた一部のパンク/ハードコアバンド達はこうした前例を踏まえ、ライブハウス展開、CD自主制作、CD手売り、深い精神世界の歌詞、いわゆるDIY精神とよばれる自主活動を精力的に行い、支持者、ファンを拡大しつつあった。ハイスタンダードも同様にほとんどの活動を自主的に行い、後のパンクバンド達の活動方針の目安となっている。
現在のパンク/エモーショナルのライブ会場で一般的に見受けられる、演奏し終わったバンドマン自ら自分達のバンドのTシャツやCDを手売りするという光景は、いわゆるAIR JAM世代のバンド達が始めた事である。

歌詞における「深い精神世界の内容」という部分ではアンダーグラウンドのバンドの中ではよりPOPに近いものであったが、ブッキング・イベント等ではそれら幾多のバンドとの共演をしている。

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みんなの反応

・ハイスタのかっこよさと川谷絵音のかっこわるさが物凄いな

・今のハイスタを聴きたいから買いに行かなきゃ!!

・若い子にとって、「ハイスタが音源」をだす驚きが伝わりにくいと思うので、例えるなら「マンウィズが何の告知もなくお面を外してCDリリース」と同じくらいの衝撃だと思ってもらえれば。

・え?ほんとうなの?16年ぶりにハ、ハ、ハイスタが????

ハイスタかっこよすぎるだろ!!子供の頃発売日も定かでなかったレアなプラモが近所のおもちゃ屋に普通に売ってて「えっ?ええっ?」ってなったのと同じ感覚!!今の時代でもあるのか、こんな事が。

・ハイスタの新譜のニュースに鳥肌が止まらない一人です。ノンプロモーション&事前告知一切なしでって凄過ぎるね。一切漏れ聞こえなかったのはレコードショップ現場スタッフ一人一人の力だよね。そこに一番痺れました。

ハイスタのゲリラ発売すげえ…

・ハイスタしか知らない人がCD屋さんいくじゃん?なんならロットンとかRADIOTS、サバプロとかSHACHIとか試聴するじゃん?絶対ピーンてなるじゃん?学校とかバイト先で流すじゃん?ライブ行こうぜってなるじゃん?

ただの最高。

・ハイスタ予告なしに新譜とか!聞きたい!

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