妻が羽生結弦選手の「おっかけ」になった夫の苦悩がヤバイwwwwwwwwwwwwwwww

オリンピック連覇の羽生結弦選手。その羽生結弦選手の「おっかけ」の妻の陰にある夫の苦悩が報じられた


おっかけにはお金がかかる

埼玉県に住む会社員の杉森裕之さん(60歳・仮名)の妻・律子さん(58歳・仮名)は羽生の大ファン。
旅行会社の観戦ツアーに申し込み、現地観戦しているが、ツアー代金詳細は怖くて妻に聞けていないという。

JTB「フィギュアスケート・男子シングル観戦券付きツアー」は4日間でなんと90万8000円(一番良い観戦席の場合)という高額にもかかわらず、どの社のツアーも即完売だったという。

「そんなにするんですか。家計はすべて妻に任せていて、私のスーツも、アウトレットモールの値下げ品しか買わせてもらえないのに。これ以上羽生くんに入れ揚げたら、いったい、いくら遣うことになるのか。すごく不安です」(裕之さん)

しかし、夫の心配をよそに律子さんは羽生の魅力を力説。

「あの、華奢ではかなげな佇まいをテレビ越しに初めて見た瞬間に、身体全体に電気が走ったような気がしました。いまどき韓流アイドルでも、あんな正統派の王子様はいないでしょう」

「前から『生で見るとぜんぜん違うよ』と言われていたのですが、ホントですね。リンクからユヅの息遣いまで聞こえてくる。一度経験したら、もう病みつきです。これからは、どんどんユヅに会いに行きたい。今まで夫には散々尽くしてきたし、それくらいさせてもらってもバチはあたらないと思います」(律子さん)

専業主婦の大栗朋子さん(52歳・仮名)は羽生結弦の熱心なファン「ユヅリスト」の中でも知られた存在で、羽生のために買ったプーさんの数は100個を超えるという。
しかし、プーさんだけでは他のファンと差別化ができないため近年はオリジナルグッズを作って持参。

「今日着てきたパーカーをはじめ、うちわやノートなど、あらゆるものに、ユヅルの写真をプリントしています。こういうグッズだけでも年間20万~30万円はかかっている。

それから、5月から9月の公式戦がオフの時期には、ユヅルの練習拠点のカナダに行ったり、出場するアイスショーも観に行くので、ユヅルに割いているおカネは年間で300万円はくだらないですね。

もともと、私の母が亡くなった際の遺産で賄っていましたが、それも底をつき、いまはコールセンターのパートで月々12万円ほど稼いでいますがとても足りず、残りは夫の給料から捻出しています」(朋子さん)

一年中追っかけとパートでほぼ家を開けているという朋子さんの代わりに娘が家事をしてくれていたが、最近では娘も羽生にハマり朋子さんと一緒に出かけるようになった。
こうした「ユヅリスト妻」に悩む夫は老後の蓄えなどに不安を抱えているという。

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ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
何だかんだで裕福な人たちなんだろう。
本当にお金が無いなら、現実的になるからね。

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
まあ、羽生選手が現役を退くまで続くんだろうな。旦那の稼ぎの多くを嵐につぎ込んでいる友達がいるけど、似た感じだわ。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
怖い…
家庭をほったらかして追っかけにくる女性たちを、羽生くんは喜ぶかなぁ。
他の人も書いてるけど、
時間とお金に余裕があるからできることだね。
羽生くんのためって言ってるけど、自己満だしね。

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
フィギュアスケートは好きだし羽生くんもすごいと思うし、スポーツは生で見ると違うというのも知ってはいるが・・・・勝手に「白馬の王子様」化させて追っかけるのは違うよなあ・・・・「夫がくれなかったものを与えてくれる」って、自分が勝手に妄想してるだけだし。何年かして老後貧困に陥ったとき、原因は羽生弓弦に貢いだせいなんて言われたら羽生くんだってたまったものではないよ。

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
とても考えさせられる記事ですね。
私も羽生君のファンですが、仕事、家庭の事で手一杯でそんな時間もお金も無いので、テレビでしか応援できないのが現実。自分の好きな事に夢中になれるなんて幸せな人生でちょっと羨ましいです。そして、旦那様達も理解があるのは驚きです!我が家だったら、離婚ですね。

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
富裕層の話かじゃんじゃん使ってくれ

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
状況によっては早いとこ別れた方が良いってこともあり得るよ。注ぎ込む額が変わったら手を打ちな。


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