羽生結弦、孤独だった高校時代を同級生が暴露「しゃしゃるな」「調子に乗るな」

史上最年少での国民栄誉賞が検討されている羽生結弦選手。高校事態は孤独な日々を過ごしていたという


心無い同級生からのやっかみ

スポーツの名門高校として知られる東北高校(仙台市)に通っていた羽生結弦は孤独な高校時代を過ごしていたという。

「いつもニコニコしているし、愛想はいいんです。でも、とにかくビッグマウスで、“カッコつけ”だの、“ナルシスト”だのと言われ、友達は多くなかった。むしろ、彼は“嫌われてもいいや”ぐらいに思っていたように思います」(小学生の頃を知る知人)

学校で笑顔を見たことはほとんどありません。友達も全然いなくて、授業のノートを見せ合ったりして仲がいいなという印象だったのは、野球部の男子1人と陸上部の女子1人ぐらいでした。むしろ、友達をつくろうという気もなさそうな感じ。今でも連絡を取り合う高校の同級生は、その2人ぐらいじゃないですか」

「全国区で活躍する生徒は多かったけど、しょせんは国内の話です。同級生には、ソフトテニスで高校世界1位になった子もいましたが、ソフトテニスでは注目度も低いし、高校レベルでしかない。そんな中で、羽生くんは大人相手に世界トップクラスで戦い、海外遠征で飛び回っていました。しかもフィギュアはメディアの関心も高い。

たまに羽生くんが学校に来ると、わざと大きな声で聞こえるように“しゃしゃるな”“調子に乗るな”とやっかみを言う生徒がたくさんいました。でも、羽生くん自身はまったく意に介してない様子でしたね」
(高校時代の同級生)

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ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
孤独ゆえに誰にも頼れない。
強くなるべくしてなった。
伊調馨にも重なる、孤高のチャンピオン。

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
もし本当の話だとすると、今となってはやっかみを言っていた同級生たちは羽生くんと同級正だったことを周りに自慢しているでしょうね。
だいたい、そういう事をする人って小さい人。
やっぱり嫌なことを言ると少しは気になると思うけど、彼はすでに違う世界、ステージを見据えていたんでしょうね。だからこそ、このような偉業を成し遂げたんだと思います。本当にすごい。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
やはりメンタルは大事
自分を信じて自分と向き合って
自分を信じてくれる人がいれば
こうして報われる日が来るんだな、と。

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
個人競技でトップになる人はみんなそうだろうなと思います。
自分と向き合い孤独に打ち勝った結果スターになるんでしょうね。

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
例のいじめグループの同級生たちって、
いまどーしてんだろね?
シレッと無かった事にしてんのかな やっぱり

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
当時のいじめっ子は悔しいだろうな
まあ当時のいじめっ子はどんなに頑張っても羽生君より幸せな一生じゃないから
頑張って生きなよ(´・ω・`)

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
もろ妬みじゃねーかwww


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