瀬戸内寂聴が暴言を吐き炎上「死刑制度は恥ずかしい、殺したがるバカ共と戦ってください」

ネタ

「殺したがるばかどもと戦って」 瀬戸内寂聴さん発言に犯罪被害者ら反発

記事によると

  • 日本弁護士連合会(日弁連)が6日、福井市内で開催した死刑制度に関するシンポジウムに、作家で僧侶の瀬戸内寂聴さん(94)がビデオメッセージを寄せ、死刑制度を批判したうえで「殺したがるばかどもと戦ってください」と発言した。
  • 会場には全国犯罪被害者の会(あすの会)のメンバーや支援する弁護士らもおり、「被害者の気持ちを踏みにじる言葉だ」と反発した。
  •  この中で瀬戸内さんは「人間が人間の罪を決めることは難しい。日本が(死刑制度を)まだ続けていることは恥ずかしい」と指摘。「人間が人間を殺すことは一番野蛮なこと。みなさん頑張って『殺さない』ってことを大きな声で唱えてください。そして、殺したがるばかどもと戦ってください」と述べた。
  • 瀬戸内さんの発言について、あすの会顧問の岡村勲弁護士は「被害者はみんな加害者に命をもって償ってもらいたいと思っている。そのどこが悪いのか。ばか呼ばわりされるいわれはない」と話した。

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瀬戸内寂聴 – Wikipedia


瀬戸内 寂聴(せとうち じゃくちょう、1922年(大正11年)5月15日 – )は、日本の小説家、天台宗の尼僧。俗名晴美。
僧位は権大僧正。1997年文化功労者、2006年文化勲章。学歴は徳島県立高等女学校(現:徳島県立城東高等学校)、東京女子大学国語専攻部卒業。学位は文学士(東京女子大学)。元天台寺住職現名誉住職。比叡山延暦寺禅光坊住職。元敦賀短期大学学長。徳島市名誉市民。京都市名誉市民。代表作には『夏の終り』や『花に問え』『場所』など多数。1988年以降には『源氏物語』に関連する著作が多い。これまでの著作により多くの文学賞を受賞した。

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みんなの反応

・他人事にしか思ってないのでしょう。
不謹慎ですがこの方の身内に
もしもあまりにも酷い危害が及んだときは
おそらくこの発言とは真逆になると思います。

この人の発言って昔からズレてる部分は大いにあった。だからテレビで崇められる存在になってるのが不思議だったんだケド。

・被害者は殺され損でいいと言いたいのかね。

・キレイごとで他人を傷つける浅はかさ

・どういうわけか、被害者より加害者を守りたがる。
被害者の人権より、加害者の人権を優先する考えは理解できない。

・被害者の心情を踏みにじる発言。

・瀬戸内寂聴ってちょっと変だよね

・自分と意見が異なる人達を…
罵倒…
修行が足りない似非僧侶…

・この人はたしか不倫して夫と子供捨てた人だから良識のかけらもないでしょ

この年になっても被害者遺族の心に配慮した話し方さえ出来ないのは
この人が悟りからほど遠くまだまだ未熟なのでしょう。

・もし自分が被害者や被害者の家族や関係者だったら同じことを言えるのかね?
被害者とその家族関係者の気持ちが一番重要なんだよ

・寂聴さんも最近だいぶおかしな方向に染まってきてしまいましたね。

・本当に殺した者を守ろうとするばか。

・あなたが守ろうとしている方々こそ「殺したがるばかども」なんですがね。

・僧侶という立場であれば、被害者や遺族の心の傷を癒やす言葉を
述べるべきでしょ?
それをよりによって「ばかども」とは、僧侶以前に人として如何なものか。

・まず、被害者や遺族をひどい目に遭わせたばかどもがいますけど、
それにはノータッチですか?

・この人の話、聞いたこと何回かあるけど、
オレでも話せそうな内容で中身が薄い。

人の気持ちが分からない方だ。

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うわぁ・・・引くわ
大切な人が殺されて一生癒えない傷を抱えてる人達の事をよく馬鹿呼ばわりできるなこの人