【悲報】女性初「殲10」美人パイロット、訓練中に事故死「運が悪すぎる…」中国

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夢は宇宙飛行士…中国で女性初のJ-10戦闘機パイロット、訓練中に死亡

機体からは脱出するも他のジェット機の翼に激突してしまい、亡くなったそう。何故そんな緊急事態に他のジェット機を近くに配置しておくのか…






女性初の「殲10」パイロット、訓練中に事故死 中国

  • 中国軍の戦闘機「殲10(J-10)」を操縦する女性初のパイロットが、曲技飛行の訓練中の事故で死亡していたことが分かった。国営メディアが14日報じた。
  • 死亡したのは、中国空軍の曲技飛行隊として有名な八一飛行表演隊(August 1st Aerobatics Team)所属の余旭(Yu Xu)氏(30)。国営英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)によると、中国北部の河北(Hebei)省で先週末、訓練中に機体から脱出したが、他のジェット機の翼に激突して死亡した。同乗していた男性パイロットは無事に脱出できたという。
  • 国営英字紙・環球時報(Global Times)は余氏の事故死について「中国に4人しかいない国産ジェット戦闘機を操縦できる女性パイロット4人のうちの一人であるため、中国空軍にとって大きな損失だ」と伝えている。

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J-10 (航空機) – Wikipedia


J-10(殲撃十型、Jian-10、歼-10)は、中華人民共和国の航空機メーカー、成都飛機工業公司によって設計され、生産が行われている戦闘機。西側諸国ではヴィゴラス・ドラゴン(Vigorous Dragon:猛龍)と呼ばれる。NATOコードネームは「ファイヤーバード」(Firebird)。
高価な主力戦闘機殲撃11型 (J-11) とともに配備され機数を確保する混合運用(ハイ・ロー・ミックス)のための軽戦闘機として開発・配備された。

概要

中国人民解放軍空軍では、長らくMiG-21のライセンス生産用にソビエト連邦から譲られた見本用の部品と生産キットを元に製造されたJ-7を運用してきた。後継機の調達に当たり、中ソ対立により独自開発を余儀なくされたが、J-7を基にしたJ-8Iは登場時点から旧式となり、改良型のJ-8IIもアビオニクスの能力不足から他国の第4世代戦闘機と比べると劣っていた。
より本格的な後継機としてJ-9、J-10、J-11、J-12、J-13といった一連の開発も行なわれていたが、新世代の戦闘機として実用化するにはフライ・バイ・ワイヤ操縦装置や運動性向上技術(CCV)といった最新の技術が不可欠であるため自国のみの技術力では実現不可能とされ、機体が試作されることはなかった。

みんなの反応

中国が人の命を損失と表現したの、初めて聞いた気がする。

・重大事故がかなりありそうですね。

・事故原因が本当かは怪しい。

・何が本当で何が嘘か分からん。

脱出して他のジェット機にぶつかるとか、運が悪すぎではない?

・これが女性初のではなかったら、揉み消してそう。

・他のジェット機の翼に激突…いたい

・状況が分からないけど、何故、緊急事態にも関わらず近くに別の機体がいたのかなー?

・能力はあっても、運が無かったな。

・機体に問題があったのかな?

・殲10
どうしても殉職って見えちゃう

中国が真実を公表するとはとても思えん。
必ず、裏に何かがある、ここはそう言う国であると思わざるを得ない。

脱出して他の機体の翼に当たるなんてすごい確率

・事故?
事故に見せかけて消したんじゃないの?

・事故死であるかどうかすら事実でない気がしないでもない。

・パイロットより、戦闘機がなぜ墜落したのかの方が大事じゃないの。地上の方は大丈夫なの?

・何があっても不思議ではない。なんせ、中国なんだから。

まだ、若いのに気の毒としか言いようがない…
どこの国でも、若い人がなくなるのは残念ですね。
ご冥福をお祈りします。

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夢があったのにな…ご冥福をお祈りします。

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