【※閲覧注意※】「何を食べたんだ!」「人間だ」19歳の男子大学生“ゾンビ化”し男性の顔の肉を食いちぎる

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19歳という若さの男子大学生が“ゾンビ化”見知らぬ夫婦を無差別殺人、そして顔を食いちぎる…



「何を食べたんだ!」「人間だ」 遺体の顔を食いちぎった男の猟奇的殺人

  • 米国で、まるでゾンビが襲来したかのような事件が起きた。19歳の男子大学生が50代の夫婦を殺害し、さらに息絶えた夫の顔の肉を食いちぎったのだ。事件は無差別殺人だったことに加え、信じがたい猟奇的な行動が全米を震撼(しんかん)させた。この学生はなぜ“ゾンビ化”したのか。危険ドラッグによる影響を指摘する声もある。(写真はマイアミゾンビ事件のもの)
  • ロイター通信などによると、事件は8月15日、米フロリダ州テケスタで起きた。マイアミの北に位置するこの街の民家の私道で、若い男が50代の夫婦を刃物で襲い、殺害した。男はさらに、すでに死亡している夫の顔に食らいつき、歯で顔の肉を食いちぎったという。
  • この男は逮捕された際、「助けてくれ!何か悪いものを食べた」と叫んだといい、警察官が「何を食べたんだ」と聞き返すと、こう答えたという。「Humans(人間だ)
  • 同じフロリダ州では、2012年5月にも同様の猟奇的な“ゾンビ事件”が起きている。全裸の若い男が偶然出会ったホームレスの男性に襲いかかり、男性の顔の75%を噛みちぎったという。犯行時間は18分間に及び、その模様をとらえていた付近の防犯カメラの映像がインターネット上で拡散するなど、全米が騒然とした事件だ。警察官が数発発砲しても食いちぎろうとし続け、射殺することでようやく惨劇は止まったという。

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マイアミゾンビ事件 – Wikipedia


マイアミゾンビ事件(マイアミゾンビじけん、米:Miami zombie、Miami cannibal attackとも)とは、2012年5月26日にフロリダ州マイアミのマッカーサーコーズウェイ(英語版)で発生した猟奇的傷害事件。

概要

マイアミからマイアミビーチへ向かうハイウェイの途中にて、ルディ・ユージーンという青年(写真右)が、浮浪者のロナルド・ポッポ(写真左)を襲う事件が発生。全裸の加害者が被害者の顔面を食すという猟奇的な状況だったため、駆けつけたマイアミ警察の警官によってユージーンはその場で射殺された。
後に、付近の防犯カメラで撮影された、ユージーンがポッポの左目を含む顔の大部分を食してゆく様子が収められた18分間の動画が公開され、ユージーンはマイアミゾンビ(Miami zombie)またはコーズウェイの食人鬼(Causeway Cannibal)と呼ばれて全米を震撼させた。
猟奇的事件を起こしたのは合法ドラッグの一種であるバスソルト(bath salts)である。マスコミ各社はマリファナを使用していたと報道していたが後に、識別が難しいバスソルトであるとの検査結果が出ており、ほとんどのメディアは誤報を訂正していない。襲われたポッポは、視力は失ったものの、その後に保護され無事である。

みんなの反応

顔の75%食いちぎられて生きてるって凄いね
再建手術とか凄い大変そう

前にも同じような事件あったよな
同じ危険ドラッグだったはず
こういうウイルスが出たら本当にゾンビ化とかありえなくもない話なんだろうなぁ

・映画とかドラマの影響受けすぎたヤク中か

・アンパンマンなら可

・スタンガン使ってもダメだから結局射殺するのね

8月の事件だそうだけど何故このタイミングでここのニュースに載ったの?

・自分なら一命は取り留めたくない。。。

・映画になりそうだな・・観たくないけど・・

・なぜこの事はあまり日本でニュースにならないんだろう。
危険ドラックならもっと事件が
あっても良さそうだが。

・中国の話かと思った
中国では人を喰った村人たちがまだ存命だとyahooニュースで見たよ

・ラストシーンがまるで続編作りたい映画みたいだ。

もうすぐシーズン6後半がレンタルされるから?

・想像するだけで戦慄が走る。実際見たら失神ものだ。
っていうか、暫く食事が喉を通らいない。ウェッ!

・読んでたら…
気持ちわるくなって吐きそうになった…

・発砲しても食い続けたって…ほんとにゾンビだな
怖すぎる…

危険ドラッグだけでなくSSRI等の精神科薬でもなるよね…。

フロリダ州テケスタ。逆から読むと…

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「マイアミゾンビ事件」でググるとんでもない画像が出てくるのでグロ耐性な人は本気で気をつけて(´・ω・`)
同じような事件、結構アメリカで起こってるらしい…こうなると本当に「バスソルト」は“ゾンビ化ドラッグ”や…

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