【大事故】中国・建設中の火力発電所の足場が崩れ、作業員ら67人死亡→また隠蔽?

火力発電所 中国 事故 崩壊

火力発電所の足場が崩れて67人が死亡 現場を請け負った企業は「たびたび作業員の死傷事故を起こしていた」との情報



発電所建設、67人死亡=繰り返される産業事故―中国

  • 中国江西省豊城市で24日午前、建設中の火力発電所の足場が崩れ、作業員ら67人が死亡、3人が負傷した。
  • 国営中央テレビが伝えた。当時、現場には約70人がいたとみられ、大半が犠牲となった。中国では産業の現場で大規模な事故が繰り返されている。当局は安全管理がずさんだった可能性があるとみて原因を調べる。
  • 中国メディアによると、事故があったのは巨大な冷却塔の建設現場で、高さ165メートルのうち70メートル余まで工事が進んでいた。足場が崩れたのは夜番と早番の交代する時間帯。冷却塔の建設を請け負った企業は近年、たびたび作業員の死傷事故を起こしていたとの情報もある。

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中国 – Wikipedia


中国(ちゅうごく)は、ユーラシア大陸の東部を占める地域、および、そこに成立した国家や社会。中華と同義。

概要

現在、アジア大陸の東部に広がる一帯が「中国」と呼ばれている地域であり、中国大陸とそれに付随する島嶼にあたる。現在[いつ?]の中国社会の中心的地位を占めている漢民族を始めとして、一時は中国全土を支配していたモンゴルなど、様々な民族による複数の王朝の出現、滅亡、戦乱を繰り返してきた。
清代までの中国には「王朝」の概念はあれど「国家」の概念は無く、「天下あって国家無し」と言える状態だったため、王朝の名前が対外・対内的な呼称として用いられていた。19世紀半ば以降、中国が世界的な主権国家体制に組み込まれてゆく過程で、「中国」という用語が主権国家の自称として広く用いられるようになり、次第に固有名詞としての性格を濃くしていった。現在[いつ?]ではその地域に成立した中華民国、中華人民共和国に対する略称としても用いられる。また、その地域、文明、民族を広く指し、紀元前からの文明の総体をも含めて用いられている。

みんなの反応

原発もこんな調子で作るんだろうね。
恐ろしい事です。

イギリスに原発建設の話は冗談だったと思います。

・34人より多い。こりゃ大事だ。

・約70人で作業をして現在67人死亡って最悪じゃないか。

・高速鉄道とか、原発とか、中国製大丈夫?

・政府派遣のチームがちゃんと救助してくれると良いですね…
政府が絡むと、何かしら埋めるんじゃないかと思ってしまう。

隠してたってこと?たびたび死亡事故起こした会社が発電所建設なんてできるの?

・まだまだ大きな事故がおこるでしょう

・3人の人は運がよかったね…
ほぼ全員死んじゃって、ぞっとしただろうな

・埋めたらダメだよ

・いかにも中国らしい事故だね

「関係者の責任追及」はしても、事故の再発防止策はありません。

・嫌いな中国だけど、亡くなられた方々に、心より哀悼 申し上げます。

・国内ではちゃんと報道されているのかな?

・なんで中国っていつもこうなるの…

「いつもの中国」みたいにあざ笑う人も多いのだろうけど。原発増設中なんだよね。建設している時に事故があれば、日本にだって影響は及ぶ。まあ、日本は既に原発事故を起こしているけど。

・隠ぺいしてる事故も多数あるんでしょうね。

・中国らしい事故ですね。安全への気配りは全くありませんね。しかも、たびたび死傷事故を起こしていたって?そんな会社使っちゃダメでしょ。

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なんでそんな会社使ったのか
そこに頼んでなかったらこんな事故起こらなかったのかも…

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