「いきがきれるまでうんどう」目黒虐待20のルール鬼畜過ぎ

5歳女児虐待死「いきがきれるまでうんどう」など、20項目近くのルールが存在していたことが判明


20項目の「生活ルール」も… 5歳児虐待死


船戸雄大容疑者(33)と妻の優里容疑者(25)は2018年3月、東京・目黒区で、娘の結愛ちゃん(当時5)を日常的な虐待の末、死亡させた疑いが持たれているが、その後の調べで、自宅から「ふろをあらう」、「いきがきれるまでうんどうする」などと、20項目近くの生活ルールを大人の字で書いた段ボール紙が見つかったことがわかったという。

警視庁は、両親が細かなルールを決め、従わないと虐待を加えていたとみて調べている。

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ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
結愛ちゃんは、どんな思いで1日を過ごしていたんだろう。養父に出会う前は幸せな時間もあったのかな。死因が肺炎ということは、苦しかったんだろうな。どんな気持ちで最期を迎えたんだろう。小さな体で必死に生きていたんだろうな。
誰にも守ってもらえず、必死に…
そんなことばかり考えて辛くなります。
あの子が必死に覚えた平仮名で残してくれたメモ
子どもなのに、あそばないって書いてあったそうですね
これまでもこの先もこれは子どもの問題ではなく、私たち大人が本気で取り組まなくてはならない問題です
何からどうすれば良いのか一緒に考えませんか?
まずは、これまで無関心というか無気力で行かなかった選挙に行って児童虐待に取り組む方に一票を投じようと思います

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
あんなに小さい子が毎日をビクビクしながら、親の顔色伺いながら神経すり減らして暮らしてたなんて。それでも、自分さえちゃんとすれば、親の言ういい子になればと頑張ってたかと思うと心が張り裂けそうですね。父親が横暴なら私なら子供連れて逃げます。お母さんの大事なものの優先順位が変わってしまってるんでしょうか。街中で見る親子連れはとても子供を大事そうに可愛がってるパターンが大半だから、少ないケースと思いたいけど、やっぱり一人でもそんな経験をする子供はいなくなってほしい。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
寒く、暗い中、毎朝一人で起きて、
どんな思いでひらがなの練習をしていたのか。
両親が目覚めてから、どんな思いで1日を過ごしていたのか。

理不尽なお手伝いをどんな思いで頑張っていたのか。ご飯の時はどんな思いで我慢をしていたのか。
お風呂は入れさせてもらえたのだろうか。
お布団はあったのだろうか。
考えるだけでいたたまれない。いまだに、ふと結愛ちゃんのけなげな笑顔を、
悲しい手紙を思い出し涙が止まらない。
自分の感情がコントロールできない。

こんな悲しい、悲しい出来事は二度と起きてほしくない。
絶対に忘れてはならない。

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news
残酷な事件ですが、これから犯人の供述で詳細が分かりもっと残酷さが増す…。
世間の人が経験することのない仕打ちを、この子はたった5歳で…。それを思うと辛すぎ、とてもとても無念です…。

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
風呂を洗うなんて働いていない父親がせえよ。
あんなお目目大きくて可愛い女の子が
最後はガリガリやったとニュースで言っていて
とてもやりきれない思いです

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
このハゲのせいで結愛ちゃんが数年間どれだけ苦しんだことか・・。
2人を極刑に、改正法をお願いします。

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
殺すくらいなら手離してほしかった。
可能だったら引き取りたかった。
裕福な生活はさせてあげられないかもしれないけど、
可愛がってはあげられたよ。
一人ぼっちにもさせなかったよ…。


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続報聞くたびに涙出るわ…