【鬼畜】合コンで女性の酒に抗うつ剤→乱暴で研修医を再逮捕【被害3人目】

強姦

合コンで女性の酒に抗うつ剤 準強姦容疑で研修医を再逮捕、被害3人目

合コン

記事によると

  • 合コンで女性の酒に抗うつ剤を混入させ、自宅で乱暴したとして、静岡県警焼津署は17日、準強姦の疑いで、焼津市立総合病院の研修医、大谷祐介被告(28)=同罪で起訴=を再逮捕した。
  • 大谷容疑者は調べに対し、「弁護士が来るまで話さない」と話しているという。
  • 再逮捕容疑は6月中旬、県中部の飲食店で、合コンに参加した20代女性のアルコール飲料に抗うつ剤を混入させて意識をもうろうとさせ、自宅で乱暴したとしている。
  • 大谷容疑者はこれまで、2人の女性に同様の手口で乱暴したとして逮捕、起訴されており、同署ではさらに余罪があるとみて捜査している。

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強姦罪 – Wikipedia

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強姦罪(ごうかんざい)とは、暴行又は脅迫を用いるなど、一定の要件のもとで女性の性器に男性が性器を挿入する行為(強姦)を内容とする犯罪類型。刑法177条から180条に定められる。性犯罪の中で最も重い犯罪とされている。

準強姦罪

暴行・脅迫によらない場合も、女性の心神喪失・抗拒不能に乗じ、又は女性を心神喪失・抗拒不能にさせて姦淫した場合は、準強姦罪が成立する(刑法178条2項)。
心神喪失とは、精神的な障害によって正常な判断力を失った状態をいい、抗拒不能とは、心理的・物理的に抵抗ができない状態をいう。睡眠・飲酒酩酊のほか、著しい精神障害や、知的障害にある女性に対して姦淫を行うことも準強姦罪に該当する(福岡高裁昭和41年8月31日高集19・5・575)。医師が、性的知識のない少女に対し、薬を入れるのだと誤信させて姦淫に及ぶのも準強姦罪となる(大審院大正15年6月25日判決刑集5巻285頁)。
なお、犯人が暴行や脅迫を用いて被害女性を気絶(心神喪失)させ、姦淫に及んだ場合は、準強姦罪ではなく強姦罪となる。ただし、「準強姦罪」と「強姦罪」は共に同一の法定刑となっているため、区分にあまり大きな意味はない。

みんなの反応

・常習犯だったのですね

・研修医なら入手も簡単 怖いね。

仲間も含めて余罪をもっと調べるべきだね!

・もっとやってるね(*_*)

・抗うつ剤っていうのは副作用による健康被害は大丈夫なのだろうか?
アルコールと一緒に摂取したのなら尚更。

・懲役より去勢で

・これかなり悪質だな。絶対に医者にならせてはならない人間。

研修医ってそんなに簡単に薬が手に入るのか?

・おつとめしても、もう医者にはなれんな。

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逮捕と同時にち○こ切ったほうがいい(´・ω・`)

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