【閲覧注意】昆虫が食品に規定されるもキッツーwwwww

EUが一部の昆虫を初めて「食品」に規定、栄養たっぷりのスーパーフードとして昆虫食が普及し始めている。


広がるか昆虫食=栄養たっぷり「スーパーフード」―欧州


コオロギなどの昆虫が食用として欧州でじわりと普及し始めている。

粉状にしてパンやクッキーに練り込んだり、素揚げにしたりするなど、食べ方はいろいろ。欧州連合(EU)が1月に一部の昆虫を初めて「食品」に規定、フィンランド、オランダ、英国などで養殖や販売が広がりつつあり、今後流通が拡大する可能性がある。

「栄養価など含めて、まさにスーパーフード。ますます需要が高まっていくはずだ」フィンランドでコオロギを使った食品や養殖設備を販売する「エントキューブ」創設者のネムランデル氏は、食用昆虫への期待をこう語る。

食用とされるのは、コオロギのほか、ミツバチ、バッタなどで、タンパク質やビタミンなどが豊富であり、その一方で、飼育に大規模な設備投資は不要。ネムランデル氏によると、わずかな水やバイオ廃棄物を利用した餌で育てられるため、環境負荷が少ないことも評価されている。

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ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
例えば牛一頭を食べられる状態にするまで必要な資源エサ、時間、水などより、牛一頭と同じ重さの昆虫を可食状態にする方がはるかに少ない資源、短い時間で済むそうだ。しかも栄養価も高い。
グロテスクに感じてしまうが、いつか未来には牛豚鳥は一部のブルジョアの食事で、大多数の人は昆虫粉末を固めたビスケットを食べて生きるディストピアになるのかも、、、

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
イナゴくらいなら普通にうまい。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
着色料のコチニールは、コチニールカイガラムシの粉末。口にしていない人はほぼいないと思う。
4: ジャム速ニュース jamsoku-news
原型を留めていなかったら食べられるかも知れないけど、
やっぱり少し抵抗あるなぁ。

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
栄養はたしかにあるけど、イナゴを100g食べるのって大変だと思う。
だったら他の食材から摂取するかな。

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
カリカリに揚げたミルワームなら食べられるが、イナゴの佃煮はどんなに酔っぱらていても足を見たらもう絶対にダメ。粉末ならいいじゃんと思うがアミノ酸豊富な鰹節がある限り自分的には無用のものだ。
7: ジャム速ニュース jamsoku-news
殺虫剤なんて不経済な商品は今後発売されないかも。。。


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