『君の名は。』新海誠監督がデマ否定!当初のエンディングの内容を公開(画像あり)

  • 『君の名は。』のエンディングが「当初はすれ違って終わる構想だった」という噂を新海誠監督が否定
  • ツイッターで本物のプロットを公開した


新海誠監督本人がツイッターで『君の名は。』エンディングの噂を否定し真実を明かす!

新海誠監督のアニメ映画『君の名は。』のエンディングについて「瀧と三葉はすれ違って終わる構想だったけど、会社に修正されてハッピーエンドになったんですよね」という噂がどこからともなく浮上。

新海誠監督本人がツイッター上で「誤解です」「脚本以前のプロットから終わりの形は決まっていたんです」とすれ違い説を否定しました。

秒速5センチメートルを見た人なら信じてしまいそうな話題w


ネット上の反応

劇中のラストの台詞「君の名前は。」と違いますが、これはこれで良いですね。

秒速5センチメールのラストが一瞬よぎりました!電車過ぎた後には「あかり」がいない…みたいな

瀧 「三葉!」
三葉「三葉 さ ん、な!」

この脚本の方が
よかったような

やっぱりハッピーエンドが嬉しいです(=^・^=)

あそこですれ違って終わってたら許さなかったですよ(笑)

企画書に、二人はついに出逢う ってありましたしね。ほんと、彼が振り向いて呼び掛けた時は、心の中どころか体が自然と拳を握ってましたw


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なんかこういう裏側を見られるのも面白いなー!