【イケメン】鳥取県で震度6弱の地震→高須院長が既に1億円を寄付していた事が判明!

高須克弥

高須院長が鳥取地震に1億円を寄付!?ツイッターで明かす

高須克弥院長 鳥取県で震度6弱の地震が発生したことを受け、1億円を用意

すでに1億円を用意


ヘリも準備完了

記事によると

  • 美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(71)が21日、自身のツイッターを更新。同日午後2時7分ごろに鳥取県中部で震度6弱の地震が発生したことを受け、被災地支援のためすでに1億円を用意していると明かした。
  • 「今回の鳥取への支援などはされる予定あるのですか」との問いには「すでに用意しています。被災地支援高須奨学金に1億円入れてあります」と、すでに支援の準備ができていることを明かした。

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高須克弥 – Wikipedia

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高須 克弥(たかす かつや、1945年〈昭和20年〉1月22日 – )は、日本の医師(美容外科・整形外科)。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会高須病院理事長。高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。テレビなどのメディアを使って美容整形を一般に認知させた立役者であり、芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長にも就任した。

概要

「年収は50億」とも言われ、またアメリカン・エキスプレスのセンチュリオンカード(通称ブラックカード)を所有している。1985年から1988年の3年間の所得は合計16億8000万円だった。2003年の個人納税額は、当時のトヨタの豊田章一郎名誉会長の6300万円や奥田碩会長の4700万円を大きく上回る8700万円だった。過去に国税局に脱税を指摘され20億円の重加算税を納付したことを明らかにしている。この20億円の追徴額は、名古屋国税では個人としては史上最高額で2016年現在も記録は破られていない。脱税はクリニックの会計責任者が行ったもので高須本人は関与していないことが裁判でも認められている。一時、国内に札幌、仙台、横浜、東京、名古屋、大阪、広島、福岡の8箇所のクリニックと、マニラ、香港の提携クリニック、ハワイ高須クリニックなど合計13か所のクリニックを有した。バブル崩壊では不動産投資の失敗もあり100億円の借入金を背負うが10年間で完済した。2016年現在は、東京赤坂、横浜、名古屋(2か所)、大阪の5つのクリニックを運営し、年商は60億円。

みんなの反応

・いつも迅速に行動する高須先生カッコよすぎです……!

・先生、いつも熊本を助けてくれてありがとうございます!
次は鳥取も助けてあげてください🙏

・男前過ぎるやろ

高須先生フットワーク軽いっすね。さすがです

・やっぱり違うわ

・さすがDr.、手が早い

・カッコ良い~(*^^*)

・仕事早すぎでしょwww

・人助けを爆速で。
生きたお金の使い方をサラッとやる。
かっこよすぎます。
Dr高須👍👍

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