【悲報】大阪名物が絶滅危機【画像あり】

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大阪名物ヒョウ柄の服を着たおばちゃんの数の激減の理由は高齢化?しかし今も本物思考の愛好家は大阪に集まってくるらしいwwwww

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大阪名物「ヒョウ柄オバちゃん」が絶滅危機…全国1位を埼玉に奪われたのはなぜ?

  • 大阪のオバちゃんの定番ファッションといえば、ド派手なヒョウ柄服ーー。そんなニッポンの常識を覆す衝撃の調査結果がこの秋、明らかになった。
  • 通販サイト『ZOZOTOWN』が9月に発表した「日本一ヒョウ柄アイテムを買っている都道府県ランキング」によれば、全国1位はなんと、地味なイメージが強い埼玉県。ヒョウ柄を偏愛してやまないオバちゃんが大量に生息していたはずの大阪は2位に甘んじるという、番狂わせの結果となったのだ。
  • ヒョウ柄ブームのピークは70~80年代。当時、大阪の百貨店が舶来の一着10万円以上もするアニマル柄服を売っていたんですが、商魂たくましい大阪商人が似たデザインのものを安く作って売ったらこれがバカ売れ。でも、その当時のオバちゃんも今や80歳から90歳。それだけ高齢だと外出も少なくなるし、亡くなる方もいる。当然、ヒョウ柄服を買うはずもなく、それが大阪の購入を少なくしている
  • ここで大阪のオバちゃんたちの生の声を拾うべく、同商店街で週プレ恒例、「オバちゃん50人アンケート」を敢行した。まずは「ヒョウ柄服を持っているか?」と聞いたところ、「はい」と答えたのは50人中10人のみ。あとの40人はなんと1着も持っていないという。その理由は「好みでない」「上品に見えない」「考えたことすらない」など。
  • しかし置いてある商品の8割がアニマル柄という衣料店「なにわ小町」(大阪市浪速区)の高橋真由美店長がこう言う。うちのみたいに猛獣の顔が服のド真ん中にド~ンとあって、ガオーッと吠(ほ)えてないとアカンと思うんです。『こんなインパクトのある服ばかり置いてある店は、全国を探してもここしかない!』というお客さまのおかげで、毎年、売り上げは右肩上がりで伸びています」つまり、今も本物志向の愛好家たちは大阪に集まってくるというのだ。

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みんなの反応

・先々週と先週のブラタモリ見てて気になった事、「関西の人が普通に標準語で受け答えをしている」

・大阪が一番ヒョウ柄ってイメージもメディアのせいなんだよな。ずっと住んでるけど数回しか見たことないもの。

・一部地域だけって可能性もあるけど。

リアルな生物の顔のアップって普通に気持ち悪いというか怖いだろ。

・ヒョウ以外にもライオン、トラ、シマウマ、パイソン…動物園というよりはサファリパーク?

・なんかふと、高校へ通う道でいつも見てた、派手な格好のおばちゃん思い出した。あのひと元気してはるかなあ。

・変なTシャツヤロー!

×豹柄 ○豹の柄

・アニマル柄のアップってジュウオウザワールドみたいだなw

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関西出身だけどいまだにいっぱい商店街にいるけどもwwwww

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