空飛ぶ宝石と呼ばれる「青蜂」新種美しすぎるうううううう

空飛ぶ宝石と呼ばれる新種の「青蜂」が発見される


まるで宝石!新種の「青蜂」 発見者が語る“ちょっと鈍臭い”生態


その美しい姿から「空飛ぶ宝石」とも呼ばれている青蜂の新種が、今年2月にアフリカ大陸の南東に位置するマダガスカル島で発見された。
青蜂は、ほかの蜂に寄生して生きる「寄生蜂」で、これまでに世界で3000種以上が確認されているが、マダガスカルでの新種発見は30年ぶり。

発見者によると青蜂の体長は、大きいものだと2cmにもなりますが、これは3mmと非常に小さかったとのことです。

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ネット上の反応

1: ジャム速ニュース jamsoku-news
アクセサリーかと思うくらい綺麗

 

2: ジャム速ニュース jamsoku-news
CGか飾り物かと思ったら、本物⁈
乱獲されませんように。

 

3: ジャム速ニュース jamsoku-news
確かに蜂にしてはキレイだが、気持ち悪いモノは気持ち悪い

 

4: ジャム速ニュース jamsoku-news

こんな蜂がいたとは知りませんでした。

まだまだ世界には未知の面白いことが沢山あるのだと思うと、嬉しくなります。

 

5: ジャム速ニュース jamsoku-news
ブルガリあたりに飾ってありそうw

 

6: ジャム速ニュース jamsoku-news
阿蘇にもいるよね。見つけられたら幸運がやってくるという青い蜂。

 

7: ジャム速ニュース jamsoku-news
3ミリかぁ
小さ過ぎて目の前にいてもスルーしてしまいそう


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すごい綺麗でビックリした